テーマ:代表選挙

民主党の党員、サポーターに登録して、小沢氏を男にしてあげようではないか!

植草一秀の『知られざる真実』のブログに、以下の記事が掲載されている。 『民主党党員・サポーター登録を直ちに実行しよう』 http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/ http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/ これを見て、民主党にはもうこりごりで、況や民主…
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野田代表の言う挙党一致は本物か?そのリトマス試験紙は小沢氏である。

もう終わったことは言っても仕方ないことだが、小沢氏が代表選挙に西岡氏を出馬させようとしたことは、西岡氏の口から以下の報道のように裏付けされた。西岡氏が代表選出馬は「本気だった」と述べた。それがなぜ実現しなかったかと問われて、この手の話は言わないことになっているとして話さなかった。小沢氏の推薦に輿石氏が強烈に反対し、実現しなかったという。…
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小沢氏は理念、主義の違う民主党から出て新党を作るべきである

表題のように書くと、まただと言われるだろう。小沢氏は次期衆議院選挙までは、何も出来ないからである。党の要職に就かせるこもないだろう。 民主党は不可解である。当初、前原有利ということから野田氏の形勢は不利と言っていたが、大蔵省は大喜びしただろう。それにしても、またもわずかな数で負けてしまった。こちらも書く気がなくなるぐらいがっかりし…
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海江田代表はマスコミに臆せず堂々と小沢氏を座敷牢から出し小沢パワーを活用せよ。

海江田氏を小沢氏が支持したことで、またマスコミで党員資格がない小沢氏がまた民主党を混乱させているようなニュアンスで批判報道を展開している。昨日の記者クラブでの質問でも、党員資格がない小沢氏の支援を受ける意味を海江田氏に意地悪く聞いていた。まるで、支持すること自体だめと言いたいようだ。 このブログは、敢えて、愚直に小沢さんを支持する…
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マスコミの批判を浴びている小沢氏を解放するには、現時点で海江田氏を応援するしかない

昨日は小沢氏が海江田氏を支持することを聞いて落胆した感想を書いたら、「カナダde日本語http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-2878.html」の美爾依さんに紹介されていた。それぞれの人が、もう少し違った候補を思い描いていたということと思われる。 早速、海外、米国からも回転ドアの…
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小沢氏が推す候補が「海江田」と聞いて引いてしまった。希望は見えるのか?

今日、出張先で日刊ゲンダイを買って読んだら、「小沢一郎の意外な“本命”浮上」と西岡参議院議長と名を上げていたので、本ブログで書いたことが当たったと喜んでいたのに、帰宅してテレビを見たら、代表選候補として始めから外していた「海江田」を小沢氏グループが推すという。これを聞いて、菅よりましかもしれないが、また日本は不安定な状態が続くと思った。…
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小沢氏の中の自分の思いを託せる次期首相候補が26日明らかになる

小沢氏は、代表選挙において支持候補を26日に明らかにすると、我が家で購読している地方紙に書かれていた。 これに遡り、前原氏が精力的に、各グループのリーダーと会談を行っている。会談の最後は、やはり真打の小沢氏であった。この会談後、前原氏は挙党態勢が重要との認識で小沢氏と一致したと述べたそうである。また、マニフェストの見直しについて「…
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小沢さん、『命にでも代えてでもという,、自らの自己犠牲的な精神をもったリーダー』をお願いしますよ!!

マスコミはもう前原氏が民主党代表になったような扱いで、大々的に報道している。今晩、前原氏は最後の最後に小沢氏と会談して、代表戦での協力を要請したという。しかし、この会談は10分で終了したという。儀礼的な話しで終わったと思われる。 昨日の夜には、今日の小沢、前原会談に先立ち、前原氏の後見人というか、黒幕というか、仙石氏が小沢氏と会談…
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前原が「小沢史観から脱却」と言うこと自体、「小沢史観」を勝手に作り上げているのだ。

前原という人物は、口先番長と言われてはきたが、これほどまでに口先男とは思わなかった。 今夜、正式に代表選挙に立候補することを、報道関係者まで入れて発表した。前原氏は、当初は出馬しないと言っていたが、情報を総合すると、野田氏がこのままでは負けると見て、自分たちが主流派から転げ落ちることを恐れて敢えて出てきた。転げ落ちるという意味は、…
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前原氏は代表選に出る資格はない。逆に小沢氏は2年前の民主党に戻す責任がある。

菅執行部の残党が、今度は自分たちの行く末を心配して浮き足だっている。新政権が誕生するときには、官房機密費の金庫は空っぽにすることが慣例らしい。今、菅執行部は機密費をスッカラ菅にするため、マスコミにばら撒いていると思っている。なぜなら、ここ数日に急に出てきた前原氏待望報道には、非常な違和感を覚えるからだ。昨日も書いたが野田氏の代表の芽はな…
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マスコミ、反小沢勢力は焦りまくっている。なぜなら、これから小沢氏の反撃が始まるからだ

小沢氏と鳩山氏が会談し、以下の記事のように「菅首相の後継は推せない」と述べ、輿石参議院会長と連携して行くと述べた。 これにより、野田の芽は無くなった。菅首相が今まで述べていた増税、大連立の花火も急速に萎んでしまった。マスコミに官房機密費で野田次期首相の雰囲気作りを依頼したが、その甲斐も無くなった。 「菅首相の後継は推せない」…
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小沢詣でする代表候補の中に、小沢氏の眼鏡に適う人物はいるのか。もっと別の本命がいるか?

人間とは、調子がいいものだ。今まで、推定無罪という原則を知りながら、長いものには巻かれろというか、敢えて菅執行部との摩擦を恐れて何も言わなかったものが、小沢氏グループの票ほしさに小沢氏の党員停止処分を見直すべきと言い出した。 これを言い出したのは、基盤を持たない馬淵氏、小沢鋭仁氏。海江田氏も見直すこともに言及している。この中で、小…
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次期首相は小沢氏の手中にある。首相の条件と述べた「命を懸ける」候補は誰か?

昨日は、小沢一郎政経フォーラムのスピーチを紹介した。その中で、次期首相は、日頃自分自身が代表選挙以降、事ある度に、自分の命を懸けて政治に取り組むと述べてきたが、次の首相を選ぶ条件も、政治に命を懸ける人を選ぶべきと述べている。また、言葉を慎重に選びながらも「自分も積極的に携わる」と述べた。特にこの「自分も積極的に携わる」と述べたことは、意…
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62回小沢一郎政経フォーラムに出席して、小沢氏のやる気を感じた。

今日、大震災の後の4月27日に行うはずだった、第62回の小沢氏の政経フォーラムが開催された。前回は家内と二人で出席したが、今回は一人で出席した。 講師は、かの有名な副島隆彦氏で、題名は「大震災から復活する日本と世界の動き」であった。今回の話は、時期が時期だけに、政局的な話は敢えて極力抑えた話であった。小沢先生に迷惑のかからないよう…
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野田氏の本性が次々とさらけだされてきた。とても首相の器ではない。

一般の会社員は平社員から先輩に仕え、上司にも怒られながら一歩ずつ人間形成をしていく。しかし、民主党の若手の執行部の議員を見ていると、鳩山、小沢氏が総選挙で大勝させた、その財産を食いつぶしているだけと映る。小沢氏がいなければ、本来大臣にもなれず、万年野党議員であったものが、急に大臣になり、官僚に抱きこまれ、官僚の手の上でちやほやされ、官僚…
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与党、野党が捻じれているというが、民主党自体が政権に就かせた国民の意思と捻じれている。

日本の政治家親子で一番嫌いなのが石原親子である。特に親父の石原知事は一番嫌いである。 自分の頭の中でいくら、何を思ってもらっても構わない。しかし、少なくとも公人として他人に対する配慮が全く無い発言は止めてべきである。今回の日本東北大地震のときも、この地震のことを「天罰」と述べたことなどは、神をも恐れれぬ暴言であった。自分が神でもな…
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民主党代表選挙で誰が出馬しようとも、小沢氏が台風の目だ。

野田氏が民主党代表選に出馬することを表明した。野田氏を見ていると、民主党の議員ではなく、昔の自民党議員に見えてしまう。如何にも大蔵大臣でミスター財務省という感じで、そこからは小沢氏が唱えている霞が関を変えていくとか、何か高邁な政治理念を感じられないし、そういう話を聞いたことがない。地味が悪いとは言わないが、次期首相候補のアンケートでは1…
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ネット社会諸君よ。民主党代表候補は、「小沢だ」ともっと訴えるべきだ!!

菅首相が辞めると言って、いっせいにマスコミ、野党、民主党、もちろん国民も「やった!!」と思ったが、6月4日に「菅は最後のトドメを刺しても、権力に恋々でゾンビになってでも出てくる。そんな男である。」と題して、記事を書いた。書いたときは、この表現は言い過ぎで、いさささか、記事投票も悪かった。 しかし、自分で言うのも何だが、まさに「ゾン…
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