テーマ:令和

安倍首相、令和の世紀晴れ舞台でまた漢字の読み違いで真逆の意味。失礼で国民が恥ずかしい。

安倍首相の学力の無さは有名である。本当に日本のTOPの政治家として、本人よりは国民が恥ずかしい。「云々」を「でんでん」と読み、「背後」を「せいご」と読む。こんな漢字は、ひらがなをふらなくても常識でわかる。 今回の天皇陛下ご退位の時、安倍首相が国民代表の辞で、安倍首相がとんでもない間違いをしたとネット上で今まで以上に盛り上がって…
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譲位による新元号はやはりおめでたい。日本全体が明るくなった。天皇継承課題は早く議論すべき。

今上天皇の英断であった。崩御されてからの新元号と令和元号の雰囲気がこれだけ違うものかと思い知らされた。日本中で祝の字が舞った。また、わざわざ、元号跨ぎで結婚式を行い。結婚届けをわざわざ令和に市役所に届けている。徳仁(なるひと)天皇、雅子皇后の笑顔が見られるのも国民にとって幸せなことだった。徳仁天皇は、以下のお言葉を述べられた。 …
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戦争の無かった平成から令和に。令和も戦争の無い時代になるように祈る。

今日で平成が終わる。今上天皇は、憲政史上初となる「退位礼正殿の儀」で以下のように、最後のお言葉を述べられた。 「今日(こんにち)をもち、天皇としての務めを終えることになりました。  ただ今、国民を代表して、安倍内閣総理大臣の述べられた言葉に、深く謝意を表します。  即位から三十年、これまでの天皇としての務めを、国民への深い…
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