N国の丸山、戦争で領土を取り返す発言繰り返す。N国から非難なし。



北方領土を取り返すために訪問団長に取り返すために戦争しませんか?と言って、大バッシングで維新も破門され、少しは懲りたかと思っていた。少なくとも、本根は隠して生きていくのかと思ったら、N国に入っても、韓国議員の竹島上陸に「戦争で取り返すしかない」と述べた。

この男、何の反省もない。何の学習もない。東大へ入るのだからそれなりの知識の能力は持つが、社会規範、道徳の感覚が全く欠如しているとしかいいようがない。それでだけ戦争が唯一の手段と思うなら、一人で竹島に突入すればいい。自分は後方にいて、声だけ他者を焚きつける。そんな勇気などないくせに煽動する。

どこかの国のトップも子供がいないので、ご主人に貢献するため日本の若者も血を流さなければならないという言い草と根は同じであると思っている。そこには、自分というものが現場に当事者と居なく、自衛隊員を送ればいいと思っている。

少なくとも丸山がそんな言葉を吐いたら維新の政党として非難して排除した。ではN国はどうする。そのまま放置するなら、N国は認めたということになる。N国から代表、会派の渡辺氏からも非難の話は全く聞こえて来ない。こんな政党、会派の存在理由はない。丸山、立花、渡辺は議席を返上し、まともな議員に替わってもらった方がいい。


N国の丸山議員、韓国議員団の竹島上陸に「戦争で取り返すしかない」
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/08/31/0012658384.shtml

 「NHKから国民を守る党」(N国党)の丸山穂高衆院議員が31日、ツイッターを更新。日本政府がこの日、韓国の国会議員団による島根県・竹島上陸を受けて韓国政府に「極めて遺憾だ」と抗議した報道を引用して「遺憾砲」と批判し、「戦争で取り返すしかないんじゃないですか?」と持論を展開した。
 丸山氏は「政府もまたまた遺憾砲と。竹島も本当に交渉で返ってくるんですかね?戦争で取り返すしかないんじゃないですか?」と、北方領土で物議をかもした“戦争”を選択肢として相手に投げかけた自身の言葉を再び使って問題提起した。
 丸山氏はさらに「朝鮮半島有事時を含め、『我が国固有の領土』」において自衛隊が出動し、不法占拠者を追い出すことを含めたあらゆる選択肢を排除すべきではないのでは?」と呼びかけた。


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