今こそ裁判所が信頼を回復するため、小沢氏の控訴を棄却しなければならない。 今日は以前から記事にしたいと思っていた東京新聞・中日新聞論説副主幹である長谷川幸洋氏の.「.「ニュースの深層」を題材に意見を述べたい。 東京新聞と中日新聞の社説が全く同じことがある。普通、新聞社が違えば社説も違う。全く同じということに疑問を持っていたが、論調から見て東京新聞と中日新聞の論説副主幹を兼ねているからと勝手に推測している… トラックバック:0 コメント:0 2012年05月14日 続きを読むread more
小沢氏は、バカ指定弁護士の政治的控訴を無視して、代表選挙に出馬しなければならない。 大室、村本、山本指定弁護士も、控訴を出す前は、自分たちの主張を支持するマスコミ、その他の勢力が多いと思って高を括っていただろうが、実際に控訴をしてみると、マスコミ世論よりもっと怖い、草の根のネット世論があらゆる方面から攻撃を始めた。これからずっとネット社会から、今回の検察の不正が暴かれたように非難されるだろう。大室、村本はもう年のようだ… トラックバック:2 コメント:0 2012年05月12日 続きを読むread more
3指定弁護士が、いくら小沢氏の控訴には政治的な意図は無いと言っても、結果は政治的控訴だ! 昔は、全国版の朝日新聞、読売新聞、毎日新聞が、世論をリードしていた。朝日新聞に至っては、天声人語が大学入試に度々出題されるぐらい格調が高かった。私自身、地方に住んでいて地方紙を購読していたが、前記の理由で朝日新聞に変えて読んだものだった。 しかし、今やこれらの全国版新聞は、従来の利権体制にどっぷり浸かったせいか、昔のようなジャー… トラックバック:2 コメント:0 2012年05月11日 続きを読むread more
小沢氏は控訴なんかに関係なく代表選挙に出るべきである。そうしないとこのいやらしい攻撃がいつまで続く。 小沢氏裁判において検事役の指定弁護士が控訴したが、小沢弁護団の弘中惇一郎弁護士は、控訴決定について会見で感想を述べた。「弁護士の感覚からすると、1審であれだけ審理して無罪になった人を、さらに被告として控訴して裁判を続けることには大変な違和感がある。被告の人権からしてもそうだ。指定弁護士だから、弁護士の感覚はあるかと期待していたが、ややが… トラックバック:0 コメント:0 2012年05月10日 続きを読むread more
小沢氏裁判求刑で、指定弁護士には、詭弁を弄して天に唾した報いが必ず返ってくる。 小沢氏へのこれでもかという数々の仕打ちに対しては、他人の私でも何とも言えないやるせなさを感じて、めげてしまいそうであるのに、小沢氏本人はもっと大変と思う。よく挫けないで、最後のご奉公をするまでは引退は出来ないとがんばっていると思う。気の許せるネット報道では、思わず本音らしき言葉を発することがあるが、良く耐えている。その精神力に敬服する。… トラックバック:0 コメント:0 2012年03月14日 続きを読むread more
検察官役指定弁護士の正体現れたり。小沢氏の判決は楽観できない? 小沢氏の公判で、裁判の儀式である検察官役の指定弁護士から刑の論告求刑があった。何がしかの厳しい刑が出るのではないかと思っていたが、5年以下の禁固、もしくは100万円以下の罰金という量刑の中、せめて罰金刑ぐらいが出るのではないかと思っていた。しかし、禁固刑の最高に近い禁固3年の求刑を聞いたときは、小沢氏ではないが、何とも言えぬ無力感と、怒… トラックバック:1 コメント:0 2012年03月09日 続きを読むread more