東京の感染者がリバウンドしオリンピック期間中で1000人を超すと予測

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厚労省専門家組織が、このまま6月20にに非常事態宣言を解除すれば、リバンドがまた出ると述べた。今日、政府は6月20日には緊急事態宣言を解除すると発表した。

その予測グラフも示された。オリンピック期間中も1000人を超すと予測している。また緊急事態宣言を発しなければならない。当然、死者も出て来る。インド変異株の脅威を入れてなくてもこれだ。オリンピック期間中が、緊急事態宣言下となる。こんなことが行われることあり得ないことなのだ。パラリンピックは行えないのではないかと言われている。菅政府のインパール・オリンピック大作戦が始まる。もう自公政権による過半数は取らせないことが日本の幸福に繋がる。


 また、会合では、感染力の強いインド型のウイルスの影響を受け、来月からの東京オリンピック・パラリンピックの開催中に緊急事態宣言が再び必要になる可能性があるとの試算結果も公表されました。国立感染症研究所などの分析によりますと、会場に観客を入れた場合、無観客の時と比べて、感染者の数が累計で1万人に達する可能性もあるとのことです。


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この記事へのコメント

陸奥の防人
2021年06月17日 17:36
政府の身内不倫厚労省でさえ、オリンピックインパール作戦で感染者1万人増加と試算しているのに、日本史になかった本土決戦に禿菅一味と国民は突撃です。五輪開催しても感染者は全く増えないと大嘘並べるならともかく、国民の犠牲を一切厭わず五輪開催するのは、レミングの集団自殺です。
中抜きゴミ野郎パソナ竹中によると、五輪開催反対世論が間違っているです。