安倍の延々とした虚偽、不正を正すのは検察しかない。

安倍という男は、本当に最低な男であることが暴露された。これほどもう絶対絶命な立場にありながら嘘を表情一つ変えず言えると言うのは一般の常識では測り知れない。天文学的に嘘つきである。子供の頃、嘘、不正をしても叱られたこともないのであろう。嘘を言うのが空気を吸うが如し、何の意識もなく言えるのだ。

ANAホテルが「営業の秘密と言った覚えはない」と安倍が述べた発言を否定した。ANAホテルもよくぞ否定したと思うが、ホテルのTOPの見識に敬意を表する。安倍のことだから、必ず仕返しを考えているからだ。普通の人なら詰みである。この男、まだ言い訳を考えている。絶対に謝ることはないと思っている。取り巻きの今井などは有能な頭を嘘の言い訳に頭を使ってアドバイスをしている。

黒川検事長の定年延長の決定も安倍氏本人から指示でありながら、森法務大臣が勝手に法解釈を変えて閣議前に決めて持ってきたとなすり擦り付けた。森は山尾議員から法解釈は以前の解釈説明と違うと指摘され狼狽して、改めて調べると述べたのである。その質問まで全く知らなかったことは明らかである。これも自分の不正、行いを簡単に人に擦り付ける。すまないとも思っていない。最悪な男である。自己嫌悪という感情も全くない。そもそも悪いことをしているという考え、感情、感性もない。検察がはっきりするかないのだ。それを阻止するために黒川を何としても検事総長にしたい。現検事総長はこの問題に終止符を打つのがあなたの最後の仕事なのだ。

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